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『一汁一菜でよいという提案』 糸井重里さんの【ほぼ日刊イトイ新聞 二〇十七 新春対談】で紹介されました

糸井重里さんのほぼ日刊イトイ新聞 二〇十七 新春対談『家庭料理の大きな世界』第九回で、
『一汁一菜でよいという提案』についてもお話ししていただきました。
その反響もあり、全国各地の多くの方々から大変好評を得ております。

長年にわたって家庭料理とその在り方を研究してきた土井善晴氏が、
現代にも応用できる日本古来の食のスタイル「一汁一菜」を通して、
料理という経験の大切さや和食文化の継承、
日本人の心に生きる美しい精神について考察します。

書店さまにてお見かけの際は、ぜひお手にとってご覧ください。

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